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シンママのプライドで六本木キャバクラ!

私は一児のシングルマザーです。高校生の時に付き合っていた彼氏との間に子供が出来て結婚するつもりだったんですが、相手の親に猛反対されて結局彼にもフラれてしまいました。ただ、子供を産まないという選択肢は私の中には無かったので、両親には反対されましたが一人で産んで育てる決心をしました。あれだけ反対した両親も、孫が生まれるととても可愛がってくれて積極的に面倒を見てくれるようになりました。私は子供を産むために高校を中退して、子供を産んだ後はすぐに六本木のキャバクラ求人を探し始めました。一人で子供を育てると決めたからには、しっかり稼いで不自由な思いをしないようにしなきゃと思ったんです。両親も今は若いけれどいずれ歳を取っていくわけだし、そのためには少しでも蓄えがあったほうが良いと思ってキャバクラを選び体入に行きました。六本木にはキャバクラがかなりあって、一番稼げそうなキャバクラで働き始めました。体入して仕事を覚えるまでは大変でしたが、今ではナンバー入りを果たして十分な稼ぎを貰ってます。

[ 2016-12-14 ]

カテゴリ: キャバクラ 体入

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